いいものは、いい。(私が・あなたが)知らないだけ。

<鳥谷先生 塩化亜鉛療法と扁桃腺摘出術をされています>
から、続きます。
==============

透析をしている身内は
昔から 鼻、耳が悪く、、
「アレルギーが悪化した・耳の中が痒い。鼻が詰まる」
と、いつも苦しんでいました。

耳の中を掻きすぎては血を流し、
かさぶたが出来ては、それも引っ搔いていたよう。

<血尿、尿たんぱく、クレアチニン、カリウム、高血圧>、
・・・いつも聞いていた言葉です。

病院からは、
「帝王切開の時の術後が悪かったのだろう。」
と説明を受けていたようですが。

この説明って、違っていた!?のですね。

今回も・・・・

<情報は宝。
やっぱり、知るということは
わが身を守ることだなあ~。>

・・・・と、つくづく実感しました。



また、鳥谷先生(↓3人先生方の共同研究です)は、
噛み合わせの不具合(=顎関節症)がおこす、耳の病気を研究。
(真珠腫、突発性難聴、難聴など。)

今の 他の 耳鼻科医、歯科医が知らないような
顎関節と耳との共同研究結果を
東町 先生が国際学会で発表されています。

 東町 高雄(先生)   崇城大学工学部 機械工学科/教授
 鳥谷 龍三(先生)   鳥谷耳鼻咽喉科医院 /医院長
 菅 健一(先生)   スガ歯科医院 /医院長

 @カテゴリ・
  <鳥谷耳鼻咽喉科・蓄膿手術> < 国際学会・共同研究>
  に書いています。

人は、今の大きな流れの医療が<正しい・正解・>と思いがち。
それに、派生する医療は<怪しげなもの>と。

 不具合を訴える方に、

  「顎関節の影響かも・・、  
  アナタが訴えるような痛みの研究があって、
  国内の学会で発表されたものが、認められ
  国際学会で報告されている。」

 ・・・・と伝えても、

  (ソンナは話聞いたことがない。
  何をおかしな事をいうの?
  それが本当なら、医療に携わる先生方が言うはず。
 顔が痛くて、三叉神経痛とはいわれたけど、
  顎関節の影響など、どの先生も言われなかった。
  私をダマすつもり?)

   ・・・完全に疑いの目。
   
 

~~~~
でも、そうでしょうか。

でも、こうして、いいものは
心ある先生方の研究で世に出てきます。

なかなか耳、目にする機会も少ないですが、
<確実に患者さんに役に立つ・良くなる方法>
・・は研究されています。



(いい治療は、時代の波に流されることなく、
お医者様の信念と努力で、
また患者さん方の強い支持で
キチンと存続し、 世の中に認められるんだなあ^~。)


      ・・・・・・と思いました。

顎関節症のことも然り。

「ソンナ話聞いたことがない。!!」

疑うのは簡単なこと。
否定することも簡単なこと。
一蹴するのも簡単なこと。

でも、それってチャンスを逃がすことにも。

調べたらわかるハズ。
自分の耳と目と足で調べましょうよ。






  



香港・国際学会・抄録一部。

学会発表予定(だと思う)の抄録の一部です。

4月4日のブログを書いた時点で、菅先生に無理をいって
いただいていました。

「9月に学会がある」・と思っていたので、
終わったら書こうと思っていた抄録の一部です。

9月、私の鼻の診察時に、鳥谷先生にお尋ねしたら、
「9月の学会は行きませんでした。」との事。

なにぶん、お忙しい診察の最中。

(エッ、研究した当事者がいかないとは?
何かあったのですか?)
と・・、理由を聞くこともママならず・・。

お三人ともとてもお忙しい先生方々。   
私が想像を巡らしてもしようがないです。

で、その後英文の書き直しがあっているかもしれませんが、
国内では昨年の学会で発表されていますので、
ここに載せます。

================================

Finite Element Analysis of External ,
Middle andInternal Ear under Loads
Through Temporomandibular Joint


Takao Higashimachi1,#,Ryuzo Toriya2 and Kenichi Suga3

1 Department of Mechanical Engineering, Sojo University, 4-22-1 Ikeda, Kumamoto-shi, Kumamoto 860-0082, Japan
2 Toriya ENT Clinic, 5-7-12 Kuhonji Kumamoto-shi, Kumamoto 862-0976,Japan 
3 Suga Dental Clinic, Kaji Build.2F, 1-23 Suidocho Kumamoto-shi, Kumamoto 860-0844,Japan,
# higashimachi@mec.sojo-u.ac.jp, TEL:+81-96-326-3479, FAX: +81-96-326-3479

KEYWORDS : Geometric Modeling of Human Ear, Auditory Ossicles, FEM, Stress Concentration, Ear Diseases


In order to inspect our hypothesis that stress concentration is closely related to the cause of dental caries, the finite element structural analyses of tooth and periodontium were carried out. As a result, the correlation of stress concentration and wedge-shaped defect, periodontopathy and eminence of alveolar bone have become apparent.Then, finite element contact problem analysis of adjoining teeth or upper and lower teeth were carried out. It became clear that the stress concentration point is similar to the actual growth point of dental caries. Furthermore, it was clarified that stress concentration was closely related to attrition, fissure-pit caries and secondary dentine.
Therefore,it can be considered that loads through temporomandibular joint(TMJ) have some effects on external, middle and internal ear. For instance, TMJ disorder causes sever pain and mouth opening trouble sometimes. Along with that, it causes dizziness, tinnitus and hard of hearing, too.However, it is not clarified what is the cause for ringing in human ear, hard of hearing and other things.
In this study, structural analysis model including TMJ, external auditory meatus bone, tympanic membrane, auditory ossicles and cochlea was made. Auditory ossicles were made of malleus, incus and stapes. CT scan data of around ears was converted into DICOM(Digital Imaging and Communication in Medicine) data, then into STL data. This STL data was imported to SolidWorks in order to generate three-dimensional geometric model. Finite element analysis was carried out by COSMOSWorks which was added in SolidWorks. Loads through TMJ was applied to this model in three dimensional finite element analysis.
It became clear that stress concentration occurred at lower portion of external auditory meatus, superior tympanic portion, incus long legs, stapes legs and entrance of cochlea. Lower portion of external auditory meatus and superior tympanic portion are favorite sites of pearl tumor. Incus long legs and stapes legs are favorite sites of auditory ossicular defect which becomes the cause for otitis media. Damage of cochlea entrance causes high-frequency hearing loss which is age-related.
This study using finite element analysis confirmed that loads through TMJ effects upon eternal, middle and inner ear. It is predicted that some cases of ear diseases are caused by mechanical stress concentration. The cause of various ear diseases will be clarified by this kind of analysis and research which are useful for medical treatment of them in future.

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<エキサイト翻訳>をそのまま載せます。

 ****アレ、アレ?の翻訳です。
でも私には無理なのでそのままそせます。
雰囲気でも・・です。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
部(ロードの下の
中央のandInternalな耳)の
有限要素解析
顎関節によって


高尾Higashimachi1、#、Ryuzo Toriya2および健一Suga3

1 機械工学科、Sojo大学、4-22-1池田、
熊本市、熊本860-0082、日本
2 Toriya ENTクリニック、5-7-12のKuhonji熊本市,
熊本862-0976、日本
3 スガ歯科医院、梶Build.2F、1-23のSuidocho熊本市、
熊本860-0844、日本、
# higashimachi@mec.sojo-u.ac.jp、
TEL:+81-96-326-3479、FAX:
+81-96-326-3479

キーワード:
人間の耳、耳小骨、FEM、応力集中、耳疾患の形状モデリング


応力集中が密接に関係のある私たちの仮説を検査するために、虫歯の原因、歯の有限要素構造解析およびperiodontiumは実行されました。
その結果、応力集中およびV字形の欠陥の相関性、periodontopathyおよび歯槽骨の卓越は、apparent.Then、歯に隣接する有限要素接触問題分析、あるいは上部で、より低い歯になりました、実行されました。
応力集中ポイントが虫歯の実際の成長点に似ていることは明らかになりました。
更に、摩滅、裂け目小窩齲蝕および第2の象牙質と応力集中が密接に関係があったことは明確にされました。
したがって、顎関節(TMJ)によるロードが外部、中間および内耳にいくつかの効果があることは考えられるかもしれません。
例えば、TMJ障害原因は苦痛および口開始問題を時々切断します。
それに加えて、それはめまい、耳鳴りおよび難聴の人(too.However)を引き起こします、人間の耳、難聴の人および他のものを中へ鳴らす原因は、何かは明確にされません。
この研究では、TMJ、外耳道骨、鼓膜、耳小骨および蝸牛殻を含む構造分析モデルは作られました。
耳小骨は槌骨、砧骨および鐙骨で作られていました。
CTスキャン・データ、耳のまわりで、DICOM(医学のディジタル画像およびコミュニケーション)データそして次にST
Lデータに変換されました。
このSTLデータは三次元の形状モデルを生成するためにSolidWorksに輸入されました。
有限要素解析は、SolidWorksに加えられたCOSMOSWorksによって行なわれました。
TMJによるロードは3つの次元の有限要素解析でのこのモデルに適用されました。
外耳道の下位部、優れた中耳の部分、蝸牛殻の砧骨ロングレッグ、鐙骨脚および入り口で応力集中が生じたことは明らかになりました。
外耳道の下位部および優れた中耳の部分は真珠腫の好きなサイトです。
砧骨ロングレッグおよび鐙骨脚は、中耳炎の原因になる聴覚の小骨の欠陥の好きなサイトです。
蝸牛殻入り口の損害は、加齢に関連した高頻度の難聴を引き起こします。
有限要素解析を使用するこの研究は、永遠、中間および内耳に対するTMJ影響によってそれがロードすることを確認しました。
耳疾患のいくつかの症例が機械的ストレス集中によって引き起こされることが予言されます。
様々な耳疾患の原因は、それらの内科療法に今後役立つ、この種の分析および研究によって明確にされるでしょう

======================
========ナントモ・意味不明ではありますが=

東町 高雄   崇城大学工学部 機械工学科/教授
        熊本県熊本市池田4-22-1
鳥谷 龍三   鳥谷医院(耳鼻咽喉科) /医院長
熊本県熊本市九品寺5−7−12
菅 健一   スガ歯科医院 /医院長
        熊本県熊本市水道町1-23加地ビル2階

歯科・菅先生の治療テーマである・
顎関節が周辺器官に及ぼす影響・を
耳鼻科・専門の鳥谷先生と
工学部 東町先生がコンピューターを用いて実証。

コンピューターを用いて、キチンと出したデーター。
絶対・誤魔化し・が出来ない実証・だそうです。

だから、工学系の学会で発表されたのでしょう。

世界に類を見ない研究だと聞いています。


『原因不明・といわれた<真珠腫>が
出来るのも、顎関節の影響』と実証された。
 
            
 と聞いています。

<真珠腫>は鳥谷先生のお得意分野。
難病といわれていますが、
その手術の件数・全国ベスト40の病院を掲載する
<いい病院>という本の中に、常連となっています。

今年の本にも載っていました。
ブログのどこかに書いたけど・・・どこに書いたのだろう?
             ・・・探します・・。
  
  ***************
  ***************
ここに、1患者に過ぎない私が、コメントを書くのを控えます。
恐れ多くて、とても書けません。

 でも、私の周りに

<世界の最先端の学問
・その医療・・技術がある>
  
  のは・確かです。

すごい先生方だと思います。
世界の学問の最先端におられる先生方です。

恐らく、殆どの医療従事者は・知らない内容・です。
 
鳥谷先生と菅先生は協力して、
顎関節症、口腔顔面痛、線維筋痛症患者を診ておられます。

・・だから、治っています。私はそのお2人の患者です。

言葉を代えたら、
コンピューターがお二人の学問を実証した事になります。
最強チームだと思います。


<スガ歯科ブログ >
2010-07-06 20:53:48
プロジェクト人体
 
http://ameblo.jp/sugashika/entry-10583379186.html

日本語の抄録が見つかったなら、・・いいなあ・・ネ・・先生。
せっかくだから、意味のわかる日本語のほうがいいです。
                 ・・・一応・書いておきます(笑)

(どうやら書類が多すぎて、行方不明。
     ・捜査中・・らしいです)


香港・国際学会

4月4日のブログに書いていた内容です。
カテゴリ <国際学会・共同研究>
続きになります。
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「顎関節負荷による耳
(外耳・内耳・中耳)への影響を
有限要素法を用いて解析する」

    ******** 
いかに顎関節からの力が
耳にまで影響し
そして病気の原因になっているかを、
コンピューターによる解析法を
用いて実証した
世界に類を見ない画期的研究です。


数年前より、<顎関節と耳との関係>を下記の3人の先生方
が研究されておられていました。
昨年学会で発表されました。 

東町 高雄   崇城大学工学部 機械工学科/教授
鳥谷 龍三   鳥谷耳鼻咽喉科医院 /医院長
菅 健一   スガ歯科医院 /医院長

^~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
9月に国際学会・・と思っていましたが、11月16-17日と変更。

学会名も・・耳鼻科関係とは大違い。・・・です。
      
    *************

学会の名前:
Asian Society for Precision Engineering and Nanotechnology  
(アジア精密機械ナノテク学会  注 菅先生訳)

大会名:
The 4th International Conference of Asian Society for Precisi
on Engineering and Nanotechnology(ASPEN2011)

論文名:
Finite Element Analysis of External, Middle and Inner Ear under Loads
Through Temporomandibular Joint


香港で国際学会があるそうです。

◎ 「顎関節負荷による
耳(外耳・内耳・中耳)への影響を
有限要素法を用いて解析する」


いかに顎関節からの力が耳にまで影響し
そして病気の原因になっているかを、
コンピューターによる解析法を用いて実証した
世界に類を見ない画期的研究です。



数年前より、
<顎関節と耳との関係>を下記の3人の先生方
が研究されておられていました。
昨年学会で発表されました。
 

耳鼻科関係の学会かな・と思っていたら、
聞いたこともないような名前でした。
(今だに不明ですが。)

 (ので)、

「顎関節と耳との関係ではなかったのかしら?」
  と思っていたら、)

だれも、研究した事がなく・やたら・とにかく・すごい研究・
 (とかで、・・・・・・世界から注目を浴び)

「今年国際学会で発表される事になった。」
 (との事。)

「今年、香港で開催される
アジア有限要素法学会で発表予定.」
               
・・・・・・・・・・だそうです。

下記がその時の(予定されている)抄録に載っている先生方です。
英文で書かれています。そこからのコピーです。

 
Takao Higashimachi1,
#,Ryuzo Toriya2 and Kenichi Suga3

1 Department of Mechanical Engineering, Sojo University,
4-22-1 Ikeda, Kumamoto-shi, Kumamoto 860-0082, Japan
2 Toriya ENT Clinic,
5-7-12 Kuhonji Kumamoto-shi, Kumamoto 862-0976,Japan 
3 Suga Dental Clinic,
Kaji Build.2F,
1-23 Suidocho Kumamoto-shi, Kumamoto 860-0844,Japan,


Ryuzo Toriya 
私を菅歯科に紹介してくださった先生です。
昨年蓄膿手術でお世話になりました。
今年も『2011年版「いい病院」』に載っておられました。

Kenichi Suga 

菅先生です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私と菅先生の会話にはいつも、5つのWHはありませんので、
まずは、情報だけです。
鳥谷先生との会話にも、ソーいえばないですね。

菅先生・・・「もうすぐですよ。」
私・・・・・「へぇ^^~そ^~ですか。すご^^~い!!。」

4月1日に診察時の会話ですが、
(ブログに書くなら、5つのWHが必要だよね。)
と思うのは菅歯科を出てから。

鳥谷先生にお願いし、
「書いていいですよ。」って、
了解していただいたものの,
ソレって診察の時の会話だし・・・。

いつも「エッート、そういえば・・何も・聞いていない。」
って感じで、のんびりしています。

ブログに書いたからには、そうもいかないので、
先生に(これから)5つのWHを聞こうと思っています。
 

  
中途半端な話ですが、

顎関節症、線維筋痛症には
耳が痛くなったり
聞こえづらくなったり・めまい・がしたりは
よくある話ですが・・・・,

耳と顎関節との関係がはっきり証明された研究です。


菅先生から、聞いていた内容が実証されていくのが、
とても嬉しく思います。

きっと、ソレって・・・私がおしゃべりする相手の方に 
<怪しい・と・怪訝な顔をされる内容の1つ>。
だと思います。

香港の国際学会が終わったら、キチンと書きますね。
どこまで、書けるか不明ですが・・・・。
プロフィール

カボチャ55

Author:カボチャ55
熊本在住、63歳主婦。
2007年スガ歯科受診。エチラン(余計な)事をしたばかに、長いこと留年の身になっていましたが2012年4月20日歯科治療終了・卒業生になりました。すっかり痛みは消滅。全てが過去の話になり普通のオバサンをしています。

たくさんの医科・歯科をさ迷い・寝たきりに。「どこも悪くない」「顎関節症ではない」「治らない」「アナタを治せるのは日本中、世界中にもいない」と言われ続け、ヤット出会ったスガ歯科。それまでのドクターショッピングを覆す、口腔顔面痛を伴う顎関節症と初めての診断。、後に線維筋痛症友の会でステージⅤと。

あの激痛は治療開始後少しずつ、歯科治療が始まるとぶり返しながら、山あり谷ありを経て、自然と消えてしまいました。このブログは普通の生活の戻り・絶対バックしないと確信・そんな完治状態になってから、始めたブログです。卒業をもって名実共に、完全に<医科・線維筋痛症>、<歯科・口腔顔面痛を伴う顎関節症>を完治し 今毎日元気に動き回っています。

このブログは私の仮歯・本着段階から始まっていますが、他の内容はアッチに行ったりコッチにいったり・・・。今でも思う、180度違う歯科治療を<スガ歯科パクリのバアチャン仕様>で書いています。現役患者でも、何を書いてあるのか・ナゾナゾ。8~9割治療が済んで、ヤット初めて<そいういことか・と意味が分る>内容です。
ーーーー
(2016,5/15言いたい放題ーーお知恵をください。平成28年熊本地震)から。

お知恵、ありがとうございました。
根治(完治)には、スガ歯科治療が絶対必要で、このブログの前提条件になっています。

2016年(28)4月 熊本地震発生。
一瞬で日常が崩壊。
熊本は大きな傷を負いました。

大きな混乱の中、歯科での根治情報だけでなく、別物<ドア1枚外>で得た軽減情報も必要だと思うようになりました。

精査、選択は患者さん自身に。

おしゃべりすれば、元気も出ます。
コメントは拍手から入れます。

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