1患者として・・・・・思います。

私は1患者に過ぎません。
スガ歯科受診を勧めるつもりも
勧誘もするつもりありません。(同じ?)

当時県外治療まで視野にいれ、
悩みサスラッタ経験を持つ1患者として、
<昔の私>を重ね合わせて思う<県外>の話です。
 
  
(結果的には、<県外>に飛ぶ寸前でスガ歯科に出会いましたが。)
新幹線の話も関門海峡越えも<あくまでも話・として・・・>です。
   ~~~~~~~~~~~~~~~
患者サイドの実際の・現実の話となるとまた、別問題です。

まず、経済面。いかんともし難い現実です。

* もし私が<県外>からの移住患者であれば・・・。

簡単に言えば
親が子供を県外の大学、専門学校に出すパターンです。
どれだけ、家族は仕送り出来るのでしょうか?・・。


それも、介助を要するかもしれない・バイト・パートも出来ない
私への仕送りです。

たとえ、誰かが介助についてもらった・(としても)、しなくても
我が家の経済は完全破綻です。

* それに、見知らぬ土地での治療です。

1人孤独に、不安の中、持ちこたえる精神と、
「それでも・やる気」を維持するのは、
難しいと思います。想像を絶します。

<昔の私>の姿では、絶対無理です。
*******

菅先生、奥様との話は<あくまでも・話>です。
新幹線も、関門海峡越え、も・・・・・例の話。

いかに新幹線とはいえ、治療前の患者にとっては、
スピードも振動も人ごみも・全て・が難題です。

(治療が進めば、
これらは自然と消えていき、平気になると思います。)
 
**************

熊本日日新聞コムです。
新幹線の料金が国土交通相に認可申請された報道です。

http://kumanichi.com/news/local/main/20101210006.shtml

今日はとても寒いです。底冷えしています。
あと、2週間程でお正月。
なんとも物入りのこの時期。
こんな時に新幹線の料金の話はダブルパンチです。
心身とも、寒々としてしまいます。

どうぞ・・・

全国各地に重症化した顎関節症
、それが凶暴化した線維筋痛症の治療を
受け入れてくださる歯科がありますように・・・・。

まだ、表に出られていないであろう、
(菅先生のような)、ひっそり、
こっそりの先生に出会われますように。

*******
県外の方にはいくつもの高い、高いハードルがあるようです。

上記はあくまで、当時の私の状態を基準として、書いています。

~~バアチャンチの家計簿チェックは横に置いといて~~~~

「今は受け入れ無理でも、
 <それでも・やる気>があれば、
絶対受け入れてくださいますよ。」
 
バアチャン思う治療の可能性です。

菅先生・奥様から聞いてきました。

   前のブログから、続きます

今日の話は、過去のブログの続き(?)みたいになっています。

11月10日
「熊本移住は可能ですか?」バアチャン思う裏地事情と例外。
11月12日
<顎関節の治療>って本当に難しいものがありますね。


「いつになったら、
菅先生は県外の患者さんを受け入れるのだろうか?」

 
質問しても、いつも答えらしきものはありませんでしたが、
 
やっと、2週間ほど前、<答え>らしきものを得ました。


~~~~~~以下は、そんな会話です。

夕方からの治療が終わり、
最後の患者になった時の、先生と奥様との会話です。

?「先生、来年3月新幹線がきますが、
関門海峡越えての受け入れは
本当に可能なんですか?」


・・・菅先生、奥様の返事です。

(結論からです。)

<県外>だから、
受け入れ不可能、可能だという話ではなくて、
<どれだけの回数、ここまで来れるか?>だけです。

患者さんによっては、
週2回、場合によっては、3回となる場合もあります。
時には毎日でも、です。

最初の検査だけでも、2回、3回となります。
              
もし、この<治療回数>が
患者さんサイドに受け入れ可能であれば、
<県外>であることは問題ではありません。

例え、熊本市内といえど、
どうしても月1、2回しか来れない様であれば、
受け入れる事は無理です。

患者さんの体の状態、
付き添いが必要か否か。
患者さんの置かれている環境、周囲は?
それと、経済面。

患者さんサイドが色々と熟慮した上で、
患者さんが,
スガ歯科が考える<治療回数>を
しっかり受け入れてくだされば、
関門海峡越(県外)は問題ではありません。


?「じゃあ、来年春(新幹線開業)からでも
受け入れてくださいますか?」


ウ^~ん、

自分達は線維筋痛症の患者さんだけを
受け入れているわけではありません。
他の症状の患者さんも受け入れています。

受け入れたからには、
『早く元の生活に戻って欲しい・
 無くした時間を早く取り戻して欲しい』
と患者さん・皆さんに思っています。

もし、
ある患者さんがスガ歯科治療卒業となって、
その方の<治療時間が空いた。>としても、
今は、新しい患者さんを受け入れようとは思っていません。

重症化した顎関節症、線維筋痛症の治療は治療期間が読めません。
が、<治療回数勝負>です。

今いる患者さんに、
その<空いた時間>は使いたいです。
1回でも多く・時間を使い
スガ歯科卒業を目指してもらいたいし、目指したいです。
 
<私達(スガ歯科)の考え、方針は、>

期間が更に長くなるかもしれない・
<ゆっくり>はしたくありません。

今の患者さんを治療しながら、
新しい線維筋痛症患者さんを受け入れる事は難しいです。

新しい方を受ける事より、むしろ
今いる患者さんが
治療終了・卒業を目指す事を大切にしたいです。

今いる患者さんが
『1日でも早く卒業できるようにしたい』です


~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~
ここからは、<私個人の感想です。>

先生も奥様も
治療がエンドレスになる事を
とても心配されています。


相手は、タダでさえ<勝手に下がる顎関節さん>です。

治療は
<下顎が・下がる事をくい止め>、
下がった顎関節を
<元の位置に戻す(前に出す)>治療です。

治療と治療の間に時間が生じれば、
やっと元に戻ってきたものが、
たちまちに、後ろへ下がって(ズレて)、しまいます。

「せっかくの治療が終わらない。」では、
治療する意味がありません。


県外の方のリスクは高いです。

・・・・これを心配されておられます。

1回の治療で2~3日は顎の緊張が緩み続けます。
だから、週に2回、3回の治療が必要なのです。
治療の間を置かぬようにされているのは、
そういう意味があります。

熊日新聞後の患者さん方のデビュー戦
1回戦、2回戦が
今、ちょうどこの時期に当たっています。


患者さんサイドは、
ドンドン噛み合わせが変わり、痛みもぶり返し・・

スガ歯科サイドは
患者さんの微妙な変化を注意深くチェックしながら・・

双方とも、とてもとてもデリケートな時期です。

スガ歯科サイドは手が抜けないどころか、
むしろ何人ものスタッフの手を取っていきます。
 
 
他の症状とは違い、
2倍、3倍、4倍と手がかかるのが<顎の治療>です。
それほど重症化した顎関節症・凶暴化した
線維筋痛症治療は特殊、特別です。 

また、顎の周囲の緊張を取る理学療法は
スガ歯科卒業まで続きます。

デビュー戦後の
<本当の仮歯>は<本格的な噛み合わせの治療>
となるものでした。
本当の歯(今の歯)になるまで、どれほど通ったことか。


全て、意味がある<治療回数>です。
保険歯科とは<言葉の意味>も<回数>も全く違います。

この<治療回数>を受け入れる事が可能か否か。

スガ歯科治療はこれに尽きるようです。

   *************

県外の方への
「熊本移住は可能ですか?」
の、言葉の真の意味のようです。

何度聞いても、いつ聞いても、
絶対崩れないスガ歯科治療姿勢です。


私は約4年になろうとする留年中の患者です。
先生、奥様との会話には、
県外の方の治療は
<可能性がある>ことだけは確認できましたよ。


 

<顎関節の治療>って本当に難しいものがありますね。

   前のブログ方から、続きます。

今でこそ、先生の話の内容は、シッカリわかります。


◎ とは、言うものの・・・(前のブログの)先生の話は・ 

まだまだ、この治療の駆け出しの頃。

私の頭は、まだまだナゾだらけの縄文時代。
でも、デビュー戦1,2回戦の後だから
、それでも卑弥呼あたりかしら。

という訳で、当然私の頭が、
<文明開化>なんて私の歴史年表になかった頃。

<硬く緊張した筋肉を緩める事>がまず・とにかく・メインで、
やっと、激痛から、開放され、少しずつ体に力が戻っていた頃。

<歯の治療>といっても、
私の体の様子を見ながらやっと、冠外して
、虫歯の治療が始まった頃からかな^^と思います。

また,(何かあれば、バックするのでは?)
とても、とても、いつもいつも、
恐怖に怯えていた頃だと思います。

全くメモもしていないので、
イツ、ナニがあった。なんて覚えていませんが・・・


 ●で、  * 県外の患者さんが *

① 治療途中で、帰っていく。 
           ・・・(断定される)事が分らなかったし、
② 悪化させて、スガ歯科に帰ってくる。
           ・・(悪化って何?)事が分らなかったし、
③ 痛みがとれ、体が回復していく程、スガ歯科が遠のく。
           ・・・・・・・・・事が分らなかったし
④ <帰る時の状態>まで、回復させる事さえ大変。
            ・・・・・・という事が分らなかったし
⑤<噛み合わせの治療>は時として毎日でも・・
            ・・・・・・という事が分らなかったし
⑥ 治療と治療の間に時間を置くと難しくなる
            ・・・・・・という事が分らなかったし
⑦ 悪化を食い止めるのが精一杯になります。
            ・・・・・・という事が分らなかったし
⑧ 治療がエンドレスになります。
           ・・・・・・・という事が分らなかった。


⑨ 長期になれば、患者さんの置かれている環境も変わる事、
  帰らざるを得ない事情が出てくる。
                 ・・・・・・・・は分った。
⑩ <帰る事>・・結果・・滞在以上にお金がかかる事。
                 ・・・・・・・・は分った。

新幹線?・・いつの話?。
関門海峡越えは本当に出来るのかしら?
なんて、思いながら、話を聞いたものです。

3年ぐらい前の話・
でも、早いもので、来年は新幹線が通ります。

(菅先生、今でも気持ち変わっていませんか?)

 
○?<このブログを読んでいる方へ。?>

イクツ理解していただけたでしょうか?

①⑨⑩は・・・・さもありなん。・・・ですよね。
②  は   ・・ン^ん・・・・・・・かもね。
③④⑤⑥⑦⑧は  ・・・・・ いかがですか?


これが、スガ歯科<顎関節治療>です。
保険歯科治療では考えられない、
・だから・これが
<後ろに下がる性格の顎関節さん>相手の治療です。

<歯科保険世界の考え>だったら、
「ナニ言っているの?」
怪しげな歯科だと
<昔のバアチャン>同様に映るかもしれませんね。

→でも、ここは<とても、とても重要。>
私が経験して初めて分った部分です。


◎つくづく思います。

顎関節症の治療は特殊です。
180度考えを変えないと、
良くなるものも、良くならない。と思います
自分で自分を悪化させていきます。

今の私は①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩がとてもよく分ります。

今の私には、スガ歯科の、
どれ程の思いで、患者を受け入れらておられるのか、
そして、<引き受けたからには。・・>
という、誠心誠意の心使いがわかります。


今の私は、
やっと<保険歯科世界>も<180度違う世界>スガ歯科も
両方理解出来る、
フツーのバアチャンになりました。

全てを終了して、初めて分った顎関節の治療とその話です。

でも、留年中。
エチラン事(余計な事)をしたばかりに、卒業オアズケ中。


読んでいる方の状態で
①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩の位置は変わります。

スガ歯科<顎関節治療以外>の患者さんは、
遠くから通うことも、帰る事も可能だと思います。

本当に
禁断の扉を開けた、<向こうにある世界>の話だと思います。


*今日の話もスガ歯科限定です。
スガ歯科治療があって成立します。



「熊本移住は可能ですか?」。・バアチャン思う裏事情と例外。

追い込まれた私の、当時の<治療の心構え>書いています。
が・今日はちょっと、話がズレます。寄り道です。

今、スガ歯科では県外からの問い合わせも多いようです。

受付には電話回線が1本しかなく、
その電話で、患者さんの予約、キャンセル、変更、雑事を
こなされています。

例え、県外からの問い合わせがあったとしても、
対応が「事務的にならざるを得ない」のが、
現状のようです。

で、県外からと分れば、
「熊本滞在、移住は可能ですか?」と
質問があっているのではないでしょうか?

この電話の言葉は、スガ歯科サイドの
<受けたくとも、受ける事が出来ない>・
ギリギリのラインの言葉。

・・・だとバアチャンは思っています。

そんな、患者として日頃思っている事を書きたいと思います。

~~~~~~~~~~~~
付録。裏話。例外あり!?。
<バアチャン思うに>編です。

時間に余裕があれば、
電話応対もコンナ話が続くのだろうに・・。編です。

~~~~~~~~~~~~
[県外の方。熊本滞在、移住は可能ですか?]

受診可能か否か。

最終のスガ歯科判断基準は
<必ず通院できるか?>だけのようです。
つまり<、回数勝負>。
どれだけスガ歯科に足を運べるか。が判断材料です。

<治療を引き受けたからには、絶対治そう。>
と思っておられます。

*当時(今現在もです。)県外の方の受け入れは、
とてもとても慎重に判断されており、
その事がとても、不思議でした。

昔、治療開始後、段々と痛みも取れ、回復していく頃、
先生に質問した事があります。

●何故、県外の方は受け入れないのですか?
●やっと、遠くから来た患者さんなのに、
 なぜ、断られるですか?
●守備範囲外なんですか?
 先生の守備範囲ってなんですか?


必ず、返ってきた返事です。

本当は治してあげたいですけど・・・。
でも、県外の方の治療はとても難しいものがあります。


痛みがとれ、体が回復すると、治療途中で帰っていかれます。
元気になればなるほど、自分達から足は遠のきます。

「必ず、通院します。」とは言われますが、
帰れば、ここまでの距離とそれに伴う時間とお金が、
自分達が計画している治療を阻んできます。

思うように治療が進まず、
また悪化させて来られる場合が多いです。

場合によっては
帰っていかれた時点の治療状態に追いつく事さえ
難しい時もあります。

<回数勝負>といっても、
タダでさえ、後ろに下がる性質の顎関節が相手です。
<噛み合わせ>の治療は、
毎日でも・何かあったら即対応が必要です。

これが、出来ないのです。

治療と治療の間に時間を置かれたら、どうしようもありません。

治療で前進していきたいと思うのに、悪化をくいとどめる事が、
精一杯になります。

そうなったら、エンドレスです。

治療費は別。
・・として・・このことが結果として、
患者さんの負担を更に重くしていきます。

「まだ今は、帰らないでください。」と頼んでいても、
長期に及べば、患者さんにもサマザマな事情が発生してきます。
いたしかたありません。

そんな理由で
残念ですが、県外の方の受け入れは、難しいものがあります・・。」

3年前ぐらいからの会話です。
ソンナ会話を何度かしました。
重症化した顎関節症、線維筋痛症の事、
<治療方法がない。>との理由で
全国にたくさんの患者さんがおられる事も勿論ご存知です。


「助けられるものなら、助けてあげたいです。
治療は受けたからには、チキンと治してあげたいと思います。
が・現実は厳しいものがあります。距離はどうしようもありません。」

・・・・と、いつも、悔しそうに、言われていました

更に質問しました。
私も行き所を探し悩み、サスラッタ身です。
たくさん患者さんがいる事もわかっていました。
そのくらいでは、
「あ^^、そうですか。」なんて引き下がりません。
 

「先生、最低条件はナンですか?
 せめて、ドコまでだったら、受け入れ可能ですか?」

何度か目の話の時です。

「そうね^~。

新幹線が熊本まで来るから、
新幹線で通う事が可能だったらいいですね。
飛行機、JR在来線での乗り換え移動は、大変。
体への負担も大きいです。
せめて、新幹線1本で来れたら、いいですね^^~。」

「じゃ^^、ドコまでですか?」

「そうね^^~。九州から、出てもいいかなあ^~。
でも、患者さん次第ですよ。お金がかかるし~~。

でも、やはり治療が落ち着くまで・こちらが許可するまで・は
近くにいて欲しいと思います。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
   
確かに当時も(今も)、県外の方は、・・
私の知っている範囲では、
熊本に少しでも滞在可能、または、御縁のある方のようでした。

本当はバッサリと切れない、これが先生、奥様。
電話口では<言葉の表面には出ない。>うしろの<心の言葉>。
だと思います。

<可能性があれば、ご縁があれば、いつでも受けます。>
・・とも思っていても、
電話口では言葉に出来ない、事情のようです。


    続きます。

プロフィール

カボチャ55

Author:カボチャ55
熊本在住、63歳主婦。
2007年スガ歯科受診。エチラン(余計な)事をしたばかに、長いこと留年の身になっていましたが2012年4月20日歯科治療終了・卒業生になりました。すっかり痛みは消滅。全てが過去の話になり普通のオバサンをしています。

たくさんの医科・歯科をさ迷い・寝たきりに。「どこも悪くない」「顎関節症ではない」「治らない」「アナタを治せるのは日本中、世界中にもいない」と言われ続け、ヤット出会ったスガ歯科。それまでのドクターショッピングを覆す、口腔顔面痛を伴う顎関節症と初めての診断。、後に線維筋痛症友の会でステージⅤと。

あの激痛は治療開始後少しずつ、歯科治療が始まるとぶり返しながら、山あり谷ありを経て、自然と消えてしまいました。このブログは普通の生活の戻り・絶対バックしないと確信・そんな完治状態になってから、始めたブログです。卒業をもって名実共に、完全に<医科・線維筋痛症>、<歯科・口腔顔面痛を伴う顎関節症>を完治し 今毎日元気に動き回っています。

このブログは私の仮歯・本着段階から始まっていますが、他の内容はアッチに行ったりコッチにいったり・・・。今でも思う、180度違う歯科治療を<スガ歯科パクリのバアチャン仕様>で書いています。現役患者でも、何を書いてあるのか・ナゾナゾ。8~9割治療が済んで、ヤット初めて<そいういことか・と意味が分る>内容です。
ーーーー
(2016,5/15言いたい放題ーーお知恵をください。平成28年熊本地震)から。

お知恵、ありがとうございました。
根治(完治)には、スガ歯科治療が絶対必要で、このブログの前提条件になっています。

2016年(28)4月 熊本地震発生。
一瞬で日常が崩壊。
熊本は大きな傷を負いました。

大きな混乱の中、歯科での根治情報だけでなく、別物<ドア1枚外>で得た軽減情報も必要だと思うようになりました。

精査、選択は患者さん自身に。

おしゃべりすれば、元気も出ます。
コメントは拍手から入れます。

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